消費者信用団体生命保険の再...:金融庁
金融庁. 消費者信用団体生命保険の再調査結果について ... これらの指摘を踏まえ、金融庁は18年3月末時点において消費者団信に加入している貸金業者(12団体17業者)及びその主幹事保険会社からヒアリングを行いました ...
http://www.fsa.go.jp/news/18/20061128-2.html
消費者金融の経済的意義
少々駆け足になるかもしれませんが、「消費者金融の経済的意義」ということでお話をさ ... 今日のお話の大筋なのですが、一つは消費者金融を経済学的にどういうふうに意義、ある ... ると数値が出ていますけれども、趨勢的には、消費者金融の伸びというのはかなり堅調で、 ...
http://www.esri.go.jp/jp/prj/seminar/seminar050.pdf
貸金業制度等に関する懇談会...:金融庁
消費者金融会社の信用供与額は、 ... 消費者金融会社は、全国信用情報センター連合会加盟の信用情報センターと、銀行、クレジット業界間で延滞や不払い等の異動情報を交流するCRINを主に利用し、 ... 日本消費者金融協会では、 ...
http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kasikin/gijiyousi/f-20050527-kasikin.html
協力するするべきか皆さんのご意見をお聞かせください。
私(31歳)は、妻・2歳の子供・私の両親・曾祖母との6人家族です。
先日父から、自宅のローン残額(残り10年)について、ローンの組み直しをするので、私と妻共々、保証人になってほしいとお願いされました。
しかし、私はそれを了承することができません。
自宅は15年ほど前、両親が購入しましたが、当時から父は消費者金融からギャンブルによる借金を重ね、その額は1000万ほどにもなりました。
それが理由で両親は離婚、私も父に嫌気がさし、一度は家を出ました。
その後、父はひとりとなり、自宅ローンの支払いとギャンブルの借金返済、挙句リストラにあったことから生活に困窮するようになり、一度は家を手放すことになりました。
しかし、ギャンブルの借金問題が解決し(消費者金融のグレーゾーンの問題から)、何とか家は手放さなくともよくなりました。
それによって、母は籍を抜いたままの状態でまた家に戻り、私もなんとか自分を納得させて、結婚を機に自宅に戻り、現在に至ります。
ですが、両親ともパートという状況から生活費だけでいっぱいいっぱいになり、自宅のローンの支払いができなくなりました。
そこで、ローンの組み直しの話が持ち上がった訳です。
私は父の過去の行い(ギャンブルによる多額の借金、それによる一家離散等々)を許した訳ではありません。
父は自分のギャンブルによる借金の問題がクリアになったことから、その問題は終わったと思っているようですが、私に言わせれば、ギャンブルによる借金さえなければ、それに充てていた返済金は自宅のローンに充てられていたわけですし、そうできていれば、今頃何の苦もなく生活できていたと思います。
だからこそ許すことができないのです。
自宅のローン残額は1000万程と言っています。
私は、今後の自分の生活と、妻・子供のことを考えると、1000万もの借金の保証人になる勇気はありません。
妻も、何の罪もないのに、我が家に嫁に来てしまったせいで保証人にさせられるということだけは絶対に避けなければならないと思いますし、私が守らなければいけないと思っています。
私はどうすればよろしいでしょうか?
ちなみに、私も妻も仕事をしているので、両親のことを割り切りさえすれば、自宅を出て生活することは十分可能です。
わかりづらく、拙い文章で申し訳ありませんが、皆さんのご意見をお聞かせください。
よろしくお願いします。
情報提供: Yahoo!知恵袋Web API